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もういいかい ハンセン病と三つの法律(123分) 2012年
上映会アンケート

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もういいかい ハンセン病と三つの法律(123分)予告編を見る作品販売のお知らせ

上映会アンケート

とても大事な歴史を、よくぞ記録に残していただいたと感激しています。証言を残してくださった方々の背後に多くの無言の生涯を終えられた方の姿が浮かぶようです。それにしても、すさまじい人権侵害が国の力で行われていたのを改めて思いました。そして、それに立ち上がった人達のことも。(70歳代女性)

知識として少しは知っていましたが、ちゃんと整理されたこの映画を見て、しっかりした課題を見つけました。本当に素晴らしかった。どちらにも流れ過ぎないいい映画でした。沢山の人達にぜひ観て貰いたいです。ガンバッテくださいとエールを送ります。(70歳代女性)

映画を見ることができて、このような映画を作っていただいたことに感謝します。多くの人に見ていただけるように私も努力します。当たり前の人間である患者の方々の姿が映されていました。(30歳代女性)
この映画で日本中が考えることを希望します。良い作品を作ってくれ、嬉しく思います。(70歳代男性)
何となくしか分かっていなかったハンセン病の歴史と社会的な問題をよく知ることが出来ました。当事者の方々のひどい苦しみを私も含め多くの国民が知らずに過ごしてきたそのことこそ問題ですね。お骨が故郷に帰れますようにと応援しています。何か出来ればしたいと思いました。(50歳代女性)
療養所の実態、ニュースやテレビ番組で聞いていた話や、自分の想像を遥かにこえていました。医の倫理の欠如、ということ、将来医師になりますので、大変深く考えさせられる(戒められる)言葉でした。今日は見に来て本当に本当に良かったです。心にしっかりとどめておきます。(30歳代男性)
歴史的な背景が大変よく分かりました。もっと沢山の人にみてほしいです。みせてほしいです。中学、高校いろんなところでもみせたりしたらどうでしょう。(60歳代女性)
間違った法律が通ってしまう恐さを感じました。声を上げる者がいないと、歴史に大きな誤りを残してしまいます。(50歳代女性)
「もういいかい お骨になってもまあだだよ」この句にハンセン病回復者の方々と市民の意識の深さ、重さを感じました。差別、偏見のない世界を日本に実現する為にも、まず個人の心の解放と国や地方公共団体からの広い呼びかけが必要だと思います。(60歳代男性)
「ハンセン病」と聞いて何か差別があるらしい・・と思うだけで、詳しく調べたり関心を持ってニュースを聞くなどもしてこなかった。が、こんなにもひどい事実があったことに驚く。なぜこんなにも長期に亘ってこんなひどいことが・・・??と思う時、自分の無関心に思いが至る。今日は映画を観ることができて本当に良かった。知人や友人にも観てほしいと思いました。知らせたいと思います。「国」って「人」って何なんだろう? 二度とこんなこと起こさないように、何ができるか?? 他にも日本の中や世界の中でまだ同じような問題が全くないとは思えない。そうでない世の中にしていきたいです。(40歳代女性)
以前、邑久光明園でボランティア活動をしたことがあり、少しハンセン病について知識はあったものの、ここまで詳しい話は知らなかったので、今回新たな知識を得ることができて良かったと思います。ナチスのような惨事が日本でも行われていたと知り、大変ショックを受けました。一人でも多くの人にこの映画を見てほしいと思います。(20歳代女性)
近年のことで、こんなことが起こっていたということにショックを受けました。過去のことやハンセン病問題だけのことでなく、人や国のこととして考えていきたいと思います。ありがとうございました。
(30歳代女性)
今だに偏見が残っているなら申し訳なく思う。啓蒙活動に頑張っておられる皆様にご苦労様を言いたい。(60歳代男性)
知らないまま、生きてしまいました。人権を奪われて生きておられたことに無関心でいました。
(60歳代女性)
以前から知ってはいましたが、心の傷が深く人権回復はこれからだと実感しました。今後も協力できることがあれば、していきたいと思います。ありがとうございました。(50歳代女性)
知らなかったです。勉強になりました。世の中まだ隠されてること多いと思います。(50歳代男性)
歴史の中で知らされなかった事実がわかり、国の対応に苛立ちを感じる。残された命を大事に生きてほしいと思う。(60歳代女性)
この年齢になって初めてハンセン病についての理解ができ、良かったと思います。(50歳代男性)
断片的な知識だったのが、三つの法律から分かりやすくハンセン病について理解できてよかった。(20歳代男性)
「事実をもって語らせる」迫力のすさまじさに言葉がありません。(60歳代男性)
たくさんのことを学びました。このことを一人でも多くの人に伝えていきます。(50歳代男性)
「もういいかいお骨になってもまあだだよ」心にずしんと残りました。まだまだ終わってないんですね。(50歳代女性)
ハンセン病患者の方たちが、大変な差別に苦しめられていたことは、知っていたが、国の政策がここまで患者の撲滅を目的としていたとは、知らず驚いた。戦後も同じ様な思想のままの法律がまかり通り、それを当然のこととして密告する市民、職務をこなす職員の存在が今の福島の放射線量を当然とする社会と重なって恐ろしい。
あまり知らなかったことを恥ずかしく思いました。それぞれの方の想いが伝わってきました。人に伝えたいことをこのように映画という形にして多くの人へ伝えていけること、素晴らしいことだと思います。病と共に生きやすい社会であってほしいと思いました。(20歳代女性)
「もういいかい」の意味をかみしめました。全国にこの映画が広まるように、京都でも考えたいと思います。映像とその中味の深さ、美しさにも感動しました。長い映画とは全然思いませんでした。(70歳代女性)
観た後に思った事は「やるせない」という事でした。人間として扱われず社会から見捨てられたハンセン病の人々。こんな事実があったという事も衝撃で、この出来事を私たちは忘れてはいけないと感じました。映画の中で記憶に残ったのが、やはり断種と強制堕胎。これらを迫られた人々の想いはどれだけ辛く、苦しいものだったのか。この映画を多くの人に観て頂きたいし、この問題について考えて頂きたいと思いました。(20代男性)
よくこの様な映画を作ってくださって、何も解らなかった事を知らせて頂きありがとうございます。これからも1人でも多くこの様な事が過去にあった事と知る機会を持つ事が出来ればと思います。どうぞくじけずにこれからも支援します。(70歳代女性)
ハンセン病自体よく知らなくて、この作品で初めてちゃんと知りました。またこのような差別があった事に驚きました。作品も2時間を超えるものですが、長さを感じませんでした。これからも監督には作品を作っていっていただきたいです。(20代男性)
日本のハンセン病患者の方々がいかに過酷な人生を歩んで来られたかが、とてもよくわかりました。私は岡山・愛生園の近くで育ったのですが、光田園長は岡山の偉人として伝え聞いてきました。この映画を見て、光田氏がいかにハンセン氏病の方々にさまざまな重圧を加えてきていたかが分かり、驚愕しました。映画は各療養所をしっかりとまわって取材されていて、プロパガンダではなく、見る人にしっかり訴える作りになっていたと思います。高槻でも上映会を持てたらと思います。(60代男性・女性)
本当に世の中にこんな事がまかり通っていいのかと、ただただ気の毒でした。立派に生き抜いてこられた方々ご苦労様でした。今後がんばってください。とてもいい映画に感動しました。(70歳代女性)
残し、語り続けないといけない歴史。私たちがやらなければならないことが何なのか考えさせられました。当事者の方々の語りがたいへん貴重だと思いました。(20代女性)
無知は罪だということを改めて思いしらされました。知らずにいたことが恥ずかしいです。時間の長さはちっとも苦になりませんでした。日本でのハンセン病の史実とともに「もういいかい?」と問われているのは私だということを多くの人に伝えたいです。ありがとうございました。(50代女性)
日本の社会がかかえている本源的な問題を感じます。原発もしかり・・・! 私も人間、しっかりと発言できる知性と勇気を持ちたい。(70歳以上男性)
目を覆いたくなる耳もふさぎたくなる事実。辛い絶望の中から立ち上がられ、人権を取り戻されようとした人たちの勇気。希望が見えた時のよろこび、しかし“まあだだよ”。良い映画を作ってくださったことに感謝します。どんどん上映して人々に伝わってほしい。ありがとうございました。(40代女性)
戦後の社会の中で、こんなにひどい人権侵害が続いていたことに怒りを感じました。すべての人々の人権を大切にする社会を作る一歩を共に歩んでいきたいと思います。(60代女性)
思った以上のすごい映画で感動しました。(60代女性)
ていねいに作られた作品です。社会的に忘れられた(忘れてはならないのに)問題をテーマに映画製作されたことに敬意を表します。(60代男性)
非常に丹念に取材をされたと感心しました。証言記録としても一級の価値があると思います。
(50代男性)
当事者ですが、さかのぼってのこのような記録映画を作っていただいてありがとうございました。世の中甘くないのが現実です。(60代男性)
歴史の順を追ってていねいに説明されており、学びになった。証言者の深い部分まで、つづられており、衝撃的でした。今は新たに発症することのない病、歴史のうちに忘却されてゆく怖れがある事、教訓にすべき点が多々ある事。もっと多くの人と学びの機会が持てると良いなと感じました。ありがとうございました。(30代男性)
知り合いにも観ることをすすめたい。偏見の解消に向けて行政に働きかけたい。(50代女性)
いろんなハンセン病に関する映画を見てきましたが、今日の映画はすごく良かったです。映画というより記録映画ですが、初めて観る人にとっても一番分かりやすかったと思います。ちなみに私は「いちょうの会」を支援しています。主人が回復者です。(60代女性)
たくさんの場所で上映して、たくさんの人に見ていただきたいと思います。(50代女性)
よく作られていると思いました。分かり易く、内容は深く重い。胸にしみいる思いで見ました。
(70歳以上女性)
今まで自分が知らなかった歴史の真実が分かり、今回このような映画に出会えて良かった。今後一人でも多くの人にこの映画を見て私たちの国の歴史の事実を知ってほしいと思う。(30代女性)
何年か前にハンセン病のことを知りましたが、それだけだったんですが、チラシを頂いて見たいし、いろいろ知りたいと思っていた所でした。本当に良い映画を見せて頂いてありがとうございました。
(60代女性)
いい勉強をさせていただきました。ありがとうございました。ゆっくり思い起こし乍らもう一度もっと深く考えてみようと思います。出演者の方々の勇気ある発言に感動致しました。是非たくさんの方に観てほしいと思いました。今、尼崎市会で起きている国旗の押し付けの問題も(やがては君が代にも及ぶであろう)視点は違っても相通じるものを感じずにはいられませんでした。ありがとうございました。
(70歳以上女性)
インパクトの大きい映画でした。現実をそのまま映像を通して人の心に訴えていると思います。この実態を出来るだけ多くの人に知って頂きたいです。ありがとうございました。私にとって大きな学びになりました。
(60代女性)
本当に考えさせられる内容でした。本来は人を守る為の「法」が人の人生を奪ってしまう・・・。家族と離され、病や労働に苦しみ、死して尚、切り刻まれ、骨になっても帰るところはなし・・・。こういうことが実際にあったということを私たちが語りついでいかなければいけないと切に感じました。
(30代女性)
長い映画でしたが、でも語りつくせない歴史があることを感じました。私たち人間はどこまで残忍になれるのだと、その当時自分がその場にいたら、どんな人間でありえただろうと問いかけています。今「障害者」と言われる人たちとの暮らしを考え、活動している者として自らに問いかけることが多かった。もう一度見たいです。
(50代女性)
ハンセン病について全く無知であったことが恥ずかしいです。このように差別と偏見が作られていったことを初めて知りました。恐ろしいことです。「療養ではなく根絶」人間の命を何と思っているのか。
(50代女性)
ハンセン病とは漠然としたものでしたが、映画を観てはっきりと分かりました。人間の人権とは何だったのか、又、国は何を考えていたのかを考えさせられました。心に残りました。
(50代女性)
今まで全然知識がなく、驚くことばかりです。昔にらい病と言う病気の名は知っていても、あまり取り上げられることも少ないので、知られることも少ない様な気がします。亡くなられた方も気の毒ですがまだ元気な方は少しでも良い老後が暮らせることを祈ります。
(60代女性)
多くの知らなかった事実を知ることが出来ました。少しですが、患者さんの心の痛みが分かりましたが、私たちが差別することなく患者さんが社会復帰出来る社会を心から願っています。
(60代女性)
涙があふれて止まりませんでした。この様な不条理なことが当たり前に様に行われていたことに悲しみと同時に怒りが湧いてきます。阿倍野の方の上映会にも行きたいと思っています。素晴らしい記録映画をもっと多くの方々に観てもらいたいと強く思いました。
(40代女性)
正確に知ること、語り継ぐことが胸にしみる映画でした。私も知らないことが多くありました。地域で沢山の人に見てもらいたいと思います。芦屋に住む知り合いの退所者の方と何か出来れば。考えていきます。今日はありがとうございます。
(50代女性)
ハンセン病についてその名は聞いたことはありましたが、その中身や現状というものは全く知りませんでした。映画を通じて強制隔離の実態を知り、また多くの患者の苦しさを感じましたので、それを忘れずに受け止めて何かに繋げなければと思います。
(20代男性)
先ず初めに、怒りに打ちひしがれて止みません。今私達が享受している政治、経済、法律は累々とした屍の上に成立していることを痛感すると同時に一人の人間の権利を享受するのに、これ程までの過酷と、とてつもない長い時間を費やさなければならないのかと。改めて人間の愚かさと、たくましさを知る中で正しさは必ず成就するものだと。とてもいい作品を見せて頂き、その一人として自分のことが出来ない人に出来る人が手を差しのべるのが社会の原点だとも知らされた。
(70歳以上女性)
大変分かり易い内容でした。上映会を全国各地でやるべき映画です。(30代男性)
丁寧に作られていて、じっくり考えながら見れる映画でした。「もういいかい」の意味を知り、同じ人間を人間と思えない理不尽さ、根強い差別の恐ろしさを知りました。
(60代女性)
胸がいっぱいになりました。ハンセン病のこと何も知りませんでした。勉強になりました。日本政府はひどいことをしていたのですね。(50代女性)
ハンセン病について何も知らない自分に気付かされた。たくさんの方に知ってもらえたらとてもいいなーを思いました。私の年代で余り知らないとなると子供はもっと知らないはず。歴史の中でこういうことがあったということは伝えていきたいと思いました。(60代女性)
ついこの前まで、いや現在も尚、多くの悩み、苦しみを抱えて生きてこられたこと、生きておられることに衝撃を受けました。
(70歳以上女性)
映画を拝見させて頂いた後、本当に感動し、知人にこのお話をさせて頂きました。私自身はクリスチャンで、今、自分が知りたい事を、本などを通して、勉強しています。特に第二次世界大戦あたりのことなどや、満州などの事です。ですので、今回与えて頂いた機会は、私の知識の財産となりました。本当にありがとうございました。
(30代 女性)
驚きの連続でした。こんなにも人間の尊厳が奪われるものか、時代のせいばかりにしてはいけない。全ての人がこの国で何があったのか知るべきだと思いました。映画化された志に感謝します。
(60代女性)
沖縄愛楽園がある名護市の出身ですが、療養所でどんなことが行われてきたのか、今日初めて知ることが出来た気がします。これまでの無知を元患者の皆様にお詫びしたい気持ちになりました。「もういいかい」という問いかけに応えられるような社会を作っていかなければいけません。元患者の皆様の名誉が一日も早く回復されることを切に願います。この映画を作られた皆様、本当にありがとうございました。(30代女性)
社会関係が暴力的に一気に断ち切られることは、病気の直接的、身体的苦しみより深いことを実感した。社会的孤立で悩む人がなくなればいいと思いました。社会的孤立がなくなる社会を目指したい。(40代男性)
ハンセン病問題、歴史を学ぶにおいて、本当にいい映画と思いました。皆さんの証言は重く、心にずしんときました。多くの方に見てもらえるよう僕も広めていきたいです。(30代男性)
深く考えたことなかった「人権」長い年月、苦しみながら得た方々にかける言葉がありません。ただただ涙が止まりませんでした。でも、見に来られて本当に良かったです。(30代女性)
とってもいい記録でした。知っているつもりで、知らなかったことがいっぱいあり、新たに考えさせられました。年配の方々ですが、幸せを感じながら、安心して人生を送れるよう願っております。ありがとうございました。(40代女性)
最後の話(竪山さん)の話が良かった。「もういいかい・・・」人権、差別、人間の性(さが)について考えられる良い映画です! 胎児の標本の話(しげさんの話)は耳を覆いたくなる重さでした。とても考えさせられました。(50代女性)
差別の歴史、名誉回復の為の運動とハンセン病の過去と未来を考えさせられる映画でした。卒業論文でハンセン病をテーマにしようと思い、勉強を続けている最中です。今日の映画を見て、やはりこの問題はもっと社会に広めなければならない。語り継いでいかなければならないという気持ちを改めて強く持ちました。隠されてきた療養所の実態や元患者の方々の生の声を残していただいてありがとうございます。そして、この様な上映会という機会を作ってくださり感謝しています。(20代女性)
明治から最近まで法律に縛られていた方々の体験談を聞き、心が痛くなるばかりでいる。その中でも一生懸命生きてきた、そこしか居場所がなかったという現実に国に対して怒りを感じた。もっと早く対策が出来たはず。悔しい気持ちであった。この映画を見て、いろいろ考えることがあった。これらはまた私達が事実を伝えていくべきであると思った。(20代女性)
悲しかった。当たり前に生きることを許されないということが。断種や堕胎を当然のように強いられることが。生まれてくる命、生まれてきた命を奪われ続けられたことが。まだまだハンセン病に関する差別・偏見は根深いけれど、解消されるまで繰り返し訴え続けていくことが、大事だと改めて思った。自分の生きている間に、「もういいよ」と返事できるように、何か自分にできることを探していきたいと思った。(20代女性)
ナチスドイツによるユダヤ人狩りとたいして変わらないと思い知らされた。人間が人間に対してここまで残酷になれるものなのかと暗澹たる思いである。福島第一の原発事故では国や東電は、責任逃れに終始している。この国の底を流れる無責任体質は少しも変わっていないのではないかと考える。無知は偏見の母である。まずは現実をしっかりと見据えて知ることが必要であると痛感した。
(50代男性)
とても良かったです。ハンセン病の歴史、戦いについて、又、苦しみについて知ることが出来ました。ぜひ全国の人に見て頂きたいです。このような素晴らしい作品を作ってくださりありがとうございました。もう一回見たいです。(60代女性)
全体としてまとまっていると思います。私はハンセン病家族会「れんげ草の会」の会員です。家族は未だに政府より謝罪すらもらっていません。家族の問題は全く無視されています。入所者が高齢で家族しかこの問題を継承することは、これからは無理と考えられます。(50代男性)
法律がとても分かりやすく説明してあった。ナレーションが分かりやすかった。これまでの経緯が分かりやすかった。知らない人でも見やすく分かりやすかったので勧めたいと思いました。上映会に来れて良かったです。ありがとうございました。(20代女性)
丁寧に歴史が掘り起こされていることに感動しました。帰るべき故郷が無いという言葉がとても心に重く響きました。共に生きる社会づくりが大切だと思います。(60代女性)
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