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フランドン農学校の尾崎さん (73分) 2006年

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フランドン農学校の尾崎さん(73分) 予告編を見る作品販売のお知らせ

上映会アンケート 

ワクワクドキドキしながら観ました。畑の映像、四季、雨、雨上がり等美しい! その美しい景色は尾崎さんが長年大変な努力で創り上げられた風景ですね。それが素晴らしい!! 「産消提携」についてもていねいに説明されており、良かったと思います。一消費者ですが、初秋の今日の風の様にすがすがしい気分です。 PS.音楽も良かったです。(50代女性)
BGMも楽しくあっという間の70分でした。尾崎さんの語りもおもしろく、勉強になることばかり。是非全国の小学校で上映されること希望します。純な若い子供達に命の大切さ、生きるもの全てに大切な生命がある事を学んでほしいと思います。とても良かったです。(50代女性)
めちゃめちゃおもしろかったです。尾崎さんの素敵な人柄と有機農業のすばらしさが伝わりました。人参、トマト食べたいです。尾崎さんの家のシーンで時折映る猫の映像もナイスでした。尾崎さんエリ立てているのがカッコイイです。(20代男性)
すごく良かったです。生命というか、みんなつながっていて・・・元気になりました!! (40代女性)
時を忘れて見させていただきました。私も以前、子供達と畑を通じて命の循環について学んでいました。体調をくずし中止していましたが、また、活動をしたく思いました。サラリーマンでも「農」を通じて社会を変えれると信じています。ありがとうございました。(50代男性)
野菜はつやつやと虫はかわいく(!?)空はあざやか・・・。映像が美しく、労を惜しまず丁寧に作られた映画だということが嬉しく感じられました。小さくても始められる。1年でリセットできる。人が作るのか土が作るのか。など印象深い言葉をたくさんもらいました。ありがとうございます。(50代女性)
生命というものの力強さ、大切さというのを改めて実感しました。実家も農家をしているのでたくさんの機具が懐かしかったです。尾崎さんの一言一言がすごく心にひびきました。おもしろかったです。(20代女性)
ラストカット、トマトをポイッがかっこよかったです。トマトの丸かじり、しばらくしてないな・・・(30代男性)
今回、新聞記事が目にとまり、来たのですが、見てとても良かったです。尾崎さんの講義を受ける生徒の一人のような気持ちでした。私は栄養士として学ぶ学生ですが、中でも"環境"を主とした食育を目指しています。農業と食は必ず必要なことである為、今後さらに勉強したいと思っています。一度来訪したいと思いますが、これからもお体を大切にがんばって下さい。(30代女性)
みずみずしいお野菜がとても美味しそう「ごっくん」となまつばが出ました。有機農法、命の循環がとてもよく理解できました。食物自給率のとても低い日本、考えさせられるきっかけとなりました。(60代女性)
"命"の教育の映画としてとても良かったと思います。学校関係に紹介したいと思います。(40代女性)
良かった。"生きる力"が湧いてきた。キャベツの青虫(モンシロチョウの幼虫)もこうして見るとかわいかった。もし余裕が出来たら、尾崎さんの農家に遊びに行きたい。これから有機・循環・生の輪を広げてゆけるよう私も頑張ります! (20代女性)
普段あたりまえのように生活していて、なかなか「生きる」という事について意識したり考えたりする事は実は少ないなと。この作品で「食」と「生」というものに改めて考えさせられ、「人間としての原点」に戻れた気がした。人は人なのに、人という事を忘れている。不思議なものですね。(20代男性)
"今農業が熱い"まさにそんな感じです。私は農家の生活も、体験も全くしたことがなかったのですが、この作品を見て、私も実習とか参加してみたいと感じました。最後のトマトが死ぬほど美味しそうでした!! あと途中のミュージカルの所。シュール・・・(20代女性)
映像がきれいだった。尾崎さんの話し方もおもしろくて、飽きずに退屈せずに観れた。ドキュメンタリーは重いイメージがあるけれど、明るくて勉強になっておもしろい映画でした。野菜を味わって食べようと思います。(20代女性)
畑の中の生き物が美しく撮られていて良かった。いのちをみつめる有機農業の意味がよくわかった。 (60代女性)
私も昔から農業に興味があって、ようやく本気で取り組んでみようと決心したのですが、何から始めればいいのか見当もつかず、都会育ちの私が、果たしてほんとに農業で生きて食べていけるのか・・・不安でいっぱいだったのですが、尾崎さんの姿、生き方を知ることができて、勇気をもらいました。とにかく私も、始めてみようと思います。自立した生命の循環の一部として生きていきたい!! ありがとうございました。(30代女性)
一番の願いは新鮮、安全な野菜を日々食することです。尾崎さんのような前向きな生産者が若者達に伝授されつつ力強く生き生きと生活されている姿を心強く思いました。どうか末長くおいしい野菜を作って下さるように。 (60代女性)
宮澤ケンジの言葉を借りて、「すきとおったガラスのリンゴ」のような映画だと思いました。おわったあとのさわやかな気持ちは何でしょう・・・。 スバラシイ~。(30代女性)
自然のサイクルとともにキラキラ輝く姿が印象的でした。 (40代男性)
なんか私もできそうな気がしてきました。よし、やってみよう! (30代女性)
"生きる"という事を考えるようになったこの頃、この映画を通しての目線も新たな感じ方をしました。調和とバランス。全ての事にあてはまると思います。この映画をもっと広い世代の人たち、特に子供にみせたいと思います。命の大切さ、自分の大切さを感じます。ありがとうございました。 (30代女性)
良かった。カメラワークがよい。音楽も良い。ミュージカルの取り入れ方がみごとだった.。(50代男性)
素敵な、しかも、とても自然体の尾崎さんの姿勢に感銘致しました。私自身、北海道で2年間有機農業に携わり、今夏からライターとして、食と農分野にも深く切り込んでいきたいと思っている昨今です。大変良い映画をありがとうございました。 (30代女性)
前向きの生き方に圧倒されました。少しでも見習いたいと思いました。 (60代女性)
こんな考え方や生き方があるんだな。と第一印象に思いました。僕は現在色々悩む事があります。主に人間関係ですが、でも最近思うのが「とりあえず行くだけ行ってみよう。」です。そんなパワーをここにも感じました。 (20代男性)
有機農業の循環に感心しました。私も始めます。いい知識を得ました。(50代男性)
尾崎さんの顔がいい。生き生きしていて笑顔がいい。農業でつくられた足腰、身のこなし。これからスーパーで買う野菜は大切に大切に食べていきたい。こんな自給生活してみたい。(50代女性)
有機農業には、以前より興味がありました。押し付けのないインパクトあるドキュメントでした。良い作品をありがとうございます。(40代男性)
説得力もあり感動致しました。簡単にお野菜いただいておりましたが生物みなさんに、お礼の頭さげたいです。命大切に致します。(50代女性)
以前から有機農業には興味がありました。経験がまったくなく農業を始められた尾崎さんを見て自分でも出来るかなと思いました。また、生きることの意味を教えられた映画でした。(30代男性)
大変よく出来ていた。感動し、且つおもしろく見させて頂きました。明るく、わかりやすいメッセージがホントにいいですね。(40代男性)
卒サラして、今年4月より100坪の土地を借りて、素人の農業を始めました。楽しんでいます。命の大切さには同感です。(50代女性)
62歳の会社員です。2・3年前から昔食べたにおいのある、それぞれが味のある野菜が食べたいと思い、退職したら自分で作りたいと思っています。今年の10月から会社も週2・3回勤めることとなり、そろそろ始めようと思っています。今日の映画を見て、何か自分でも出来そうな気持ちになりました。(60代男性)
食べる事から自立を始めていくという、これからの生き方を学ばせて頂きました。色々と勉強もして実践していきたいと思いました。全ての命に感謝したいと思いました。(40代女性)
パンフレットにも書いてありましたが、「書くこと講演することも百姓のうち」と言うのがとてもおもしろく思いました。それと、頂く物の命を意識するという事!心に残りました。ありがとうございます。(40代男性)
有機農法で作られた野菜がとても自然な味でおいしそうだと思いました。簡単には出来ないことだと思いますが、有機農業が拡がってほしいと思います。主人の実家の田畑が生き残る道は有機なのかなと思いました。自然のいとなみを大切にしていかなくてはと痛感させられました。(40代女性)
鶏の立場になって物事を考えるということがとても驚きで映像のインパクトも強く、衝撃的でした。実家が農業をしており、私の定年後、どうしようかと考えていたので、ひとつの参考になりました。(50代男性)
農業がとても楽しそうに、そして大切な事だと感じることができる映画でした。有機農業に関心のある人、今の世の中に納得のいっていない若い人たちに、是非見てもらいたいと思いました。(20代女性)
台風等のせいで作物がとれなくても「こういう年もあるさ」とくよくよせず、農業は1年でリセットできるという言葉になるほどと思った。「土に力がある」という言葉にも感動した。土の力は偉大だ。作物がどれもとてもおいしそうだった。(50代女性)
すばらしい。もっともっと深い意味をくみ取るのは個々の意志に任せるしかないでしょうね。食生活による病気の回避、地球温暖化防止につながる有機農法等々。私の中で希望がわいてくる一時でした。(50代女性)
地味な活動で頭が下がります。いい土のにおいのする映画です!! (60代男性)
土が好き、自然が好き、だから素敵な映画にめぐりあえたと思います。高校時代の園芸部の頃を思い出しました。ちょっと又何か作ってみたいです。それとは別に自然の循環まじめに考えるきっかけになりました。尾崎さんのすてきな人柄にもふれられ嬉しかったです。ありがとうございました。(50代女性)
この映画をいつまでもずうっと観続けていたくなるような、自然の魅力がいっぱいの映像でした。「農業イコール過酷な仕事・極貧生活」というイメージが尾崎さんのエネルギッシュな明るさに、吹き飛びました。四方八方、若い人にまで、尾崎さんの想いがじわじわ伝わっていっていることにも感動しました。命の尊さに気が付くこと、生活をていねいに慈しむことを伝えられる映画を観せていただくことができました。(50代女性)
50歳の時、農業をやりたいと思い勉強し、地域の振興の人にも聞きましたが、資金が多くいるということ、又、1人で出来ないということであきらめた。今は家庭菜園で20坪を借りてやっていますが、農薬を使用せず作っており、命のことを新聞に書いていたので、見に来ました。定年後もしばらく仕事を(会社勤め)しなければなりませんが、将来の楽しみに今日の映画を記憶しておきたいと思います。ありがとう! (50代男性)
不安定な時代、日本の将来に新しい生産方法で希望を見出しつつあることに喜びたい。何十年ぶりかで画像ではあるが「おけら」を見て感動した。 (60代男性)
頭をなぐられたようです。手を汚さないことばかり考えて楽に生活して来た。虫きらい、汚いのきらい、野菜食べます。ありがとうございました。(60代女性)
優しいまなざし、自然の厳しさ優しさ、「いのち」の尊さ・・・久し振りに心が洗われました。とても真似はできないけれど、心から応援したいです! (50代女性)
仕事は歯科医です。治療がすんで、何でも食べれるようになった患者さんは何を食べられるのでしょうか。この素朴な疑問を考えると色々な事を勉強することになりました。そのひとつとして自分でも野菜作りを始めています。本日は視野がうんと広がりました。(60代男性)
農家のおじちゃんがカラダを毎日自宅でトレーニングしている場面がよかったです。予想してなかったことなので、意外性もありました。私は高校生のころ、本「もの言わぬ農民」だったと思いますが、農民は牛のように黙ってものは言わぬとのことでしたが、尾崎さんは若い世代に大いに語り聞かせており、昔の農民のイメージを脱していて快いです。(30代男性)
非常に興味がわきました。農業という分野以上に生き方というものについて考えさせられました。社会の中ですごく納得のいかない事の多さを尾崎さんの生き方を見て考えられそうです。そして、生き物について考えようと思いました。すごくおもしろかったです。(20代女性)
日本の未来が大変危うい今日、今、最も大切なテーマを見事に映画にされ、感動致しました。主人公を尾崎さんにされたことも。構成もカメラもとても良かったです。(とても美しい映像でした。)この映画を出来るだけ多くの人達に見てもらえるようぜひ協力したいと思います。(60代女性)
命の大切さをいつも意識していますが、改めて「生きる事は食べ続ける事・・・」感じました。そして、循環→還元、何とすばらしい!システムなのだと思いました!! 映画として大きな一つのメッセージがとてもよく伝わりました。音楽も、映像もとてもキレイで本当にアカデミーいけるんじゃないですか? (笑)ありがとうございました。(20代女性)
とても良かったです! 私自身は、今まで、農に具体的にかかわってきたことはありませんが、息子が誕生するのを機に、食に関心を向け、アトピーで生まれましたが、今年3歳半でほぼ完治してます。今までは、ほとんど購入するだけで、生産者の姿にふれることがなかったのですが、前回の農塾での橋本さんたち、また、今日の尾崎さんの姿にふれ。こういった方々の御努力があっての今の有機農業があるのだと知ることが出来て、とても良かったです。私も、自分なりのスタンスで有機農業にかかわってゆきたいと思ってます。ありがとうございました! (30代男性)
人間として立ち帰る原点を感じました。植物も人間も根っこが大切。有機に立ち帰る勇気にバンザイ。(20代男性)
私も有機農法で家庭菜園を15年作っています。尾崎さんの生き方については十分に理解出来ます。私も本質を理解して実践していきたいと思います。来年は60歳になり益々楽しく家庭菜園に強くなるでしょう。(50代男性)
消費者として、有機農業を見、尾崎さんや尾崎さんの活動についても断片的に存じ上げていましたが、この映画では、命の大切さを含めてそのようなことが、非常によくまとまっていました。沢山の一般の方の目に触れることを願っています。(30代女性)
普通のサラリーマンの家庭で育ちましたが、母親の実家が農家でしたので、田植え、稲刈り等母に連れられて行ってました。一日中、田の中で走り回り遊んだことが、今は懐かしい。主人にリタイアしたら、自分達で食べる野菜は自分で作りたいと話しており、故郷に帰って自給自足の老後を楽しみにしています。映画を見て早く主人にリタイアしてもらって、土とたわむれたいと思いました。(50代女性)
子供が有機農業の勉強を始めるということで仕事を辞め来年から神戸市西区で研修を受ける予定をしています。母としてとても不安でしたが、今日の映画を拝見して、子供の考えは間違いではなかったと確信し応援していこうと決意致しました。(60代女性)
見えない所で苦労はされているのでしょうが、最初から最後まで活き活きとされている尾崎さんの姿が印象的でした。農業に興味を持ち続けているのですが、日本の農業は暗い面ばかり見えている感じがしてなりません。そんな業界であるからこそ、尾崎さんの「規模縮小」という言葉も印象的でした。どうもありがとうございました。(30代女性)
生きていく力を貰ったような・・・命―大切にしたいと・・・短くまとまった尾崎さんの話はすごかった。(50代女性)
定年退職後、貸農園で「生命」と向き合っているので、大いに共感しました。こんな映画を作って下さる皆さんに感謝、感激! (70歳以上男性)
やってみて覚えていく、やりながら身につけていくということに、とても魅力を感じました。にしても家も石釜もすっごくプロ級のような。崖っぷちを楽しむ、その緊張感がプロ根性を育てるという言葉がひびきました。尾崎さん歌お上手ですね!! (20代女性)
有機農業の奥の深さを教えてもらいました。娯楽映画も良いけれど、この様な作品を若い内に見て人生の選択の広さ、考え方の広さを知った方が良いと思いました。特に、中・高・大学の学生さんに見てもらいたい作品だと感じました。とても良かったです。(40代女性)
人間の基本的な生き方を見せていただきました。心の底からゆさぶられる思いです。ありがとうございました。
(50代女性)

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