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最後の活動弁士 井上陽一の世界(46分) 2016年

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最後の活動弁士 井上陽一の世界(46分)予告編を見る作品販売のお知らせ   
2017年4月29日(土)~13日(金)劇場公開 淀川文化創造館シアターセブン 
4月29日(土)13:30~ 映画上映後 井上陽一氏ライブ「血煙り荒神山」上演 
4月30日(日)~5月5日(金) 12:30~ 「井上陽一の世界」+「血煙り荒神山」(井上陽一語り付映像)                            
                      

嗚呼!! 懐かしの無声映画 活動写真!!  あの名作が活動弁士の力で甦る!!

千恵蔵! 阪妻! 嵐寛! 傳次郎! 入江たか子! 田中絹代!
懐かしの無声映画、活動大写真、あの名作が活動弁士の力であざやかによみがえります。
最後の活動弁士、井上陽一が渾身の力をふりしぼり語りつくす名作の世界。
製作 鵜久森典妙
    
撮影 はらひろし

監督 高橋一郎
時には三味線、サックス、ピアノ等の和洋合奏団をひきつれて、時にはカセットレコーダーを抱えての行脚。デビュー以来500回を越えた口演、関西独特の七五調の語り口、その人気と魅力を探るドキュメント。

解説
井上陽一さんは1938年(昭和13年)生れ、姫路市出身。映写技師を経て浜星波(はませいは)の最後の弟子となり修行、1979年(昭和54年)41歳で弁士としてデビューした。上演台本はすべて自作する。代表的な演目は「瞼の母」「血煙り高田馬場」「喧嘩安兵衛」「金色夜叉」「落第はしたけれど」「瀧の白糸」「御誂次郎吉格子」「血煙り荒神山」「赤垣源三」「雄呂血」「忠臣蔵」「伊豆の踊子」など。中には2007年東京国際映画祭で上演した伊藤大輔監督伝説の名画「忠次旅日記」も含まれる。
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